So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

今日の毎日新聞の朝刊 [ドナルド・キーン先生]

今日の毎日新聞の朝刊

今日の毎日新聞の朝刊に、ドナルド・キーンのコメントが掲載されます。真珠湾のことです。

写真は、26日午前11時から森忠彦さんの取材があったのですが、その後日暮里の鰻屋さんに行った時のものです。

取材の様子の写真はまだデータ化していません、すみません。

IMG_3185毎日森さん (640x427).jpg

nice!(1)  コメント(0) 

夜の執筆(12月15日) [ドナルド・キーン先生]

夜の執筆(12月15日)

夜、11時前、執筆中の父にカメラを向けたら、楽しい様子でした。

234 (640x424).jpg
235 (640x424).jpg
236 (640x424).jpg
237 (640x424).jpg
238 (640x424).jpg

nice!(0)  コメント(0) 

文楽へ(12月15日) 2 [ドナルド・キーン先生]

文楽へ(12月15日) 2

ご機嫌な表情の続きです。

帰ったのは、5時過ぎでした。

230 (424x640).jpg
231 (424x640).jpg
232 (424x640).jpg
233 (640x424).jpg

nice!(0)  コメント(0) 

文楽へ(12月15日)1 [ドナルド・キーン先生]

文楽へ(12月15日)1

この日は、久しぶりの文楽鑑賞でした。ロビーでラリー・コミンズ先生と息子さんの理雄さんに会ったのに、写真を撮り忘れました。

聴いたのは、仮名手本忠臣蔵の五段目と六段目でした。

帰りの駒込駅のエスカレータで、ご機嫌な表情でサービスしてくれました。

222 (424x640).jpg
224 (640x424).jpg
225 (424x640).jpg
226 (424x640).jpg
229 (424x640).jpg

nice!(1)  コメント(0) 

大発見(12月14日)15 [ドナルド・キーン先生]

大発見(12月14日)15

コピーですが、こんな俳句が二句書いてありました。

ひとつは、オーテス・ケーリ先生の長女のエレン・ケーリさんで、1967年3月15日の日付で、

「又ベースをふんで ウレシケリ」

もう一句が新発見の父の句で、

「かにかくに カニおいしけり 春の旅」

父らしい、なかなかの名句です。カニがお嫌いだった三島由紀夫先生に見せたらどのようにおしゃったでしょう。

202 (640x424).jpg

nice!(0)  コメント(1) 

大発見(12月14日)14 [ドナルド・キーン先生]

大発見(12月13日)14

京都の大原の寂光院の庵主、故・小松智光様の色紙と短冊です。父と親しい間柄だったようで葉書なども残されています。

色紙は、

「お互ひに心を一に協力して、愛する地上の、総ての兄弟姉妹と、生きとし生けるもの、平和と幸福のために、つくしましょう」

短冊は、

「縁ありて海の彼方の友遠く、訪れませり嬉しこの日よ」

再び訪いませば、とありますから複数回、少なくとも二回は訪問したと思われます。

199 (424x640).jpg
200 (424x640).jpg

nice!(1)  コメント(0)