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執筆(8月13日) [ドナルド・キーン先生]

執筆(8月13日)

正岡子規のお墓を撮ったカメラは、ニコンのcoolpixでしたが、夏のデータが残っていました。

軽井沢からお盆の頃に一時帰京した時です。夜11時頃の執筆風景です。

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正岡子規のお墓など(11月17日)6 [ドナルド・キーン先生]

正岡子規のお墓など(11月17日)6

赤紙仁王は二体の石造ですが、痛いところに赤い紙を貼ると治るということです。父は痛いところはないので必要ありませんでしたが、私は肩こりなどの個所に赤い紙を貼りたくて、赤い紙を買いにお寺の方に入って行ったのですが、買う場所がよくわからなくて、時間もないしやめにしました。その代り、お賽銭を上げてお参りした。それだけでも効き目はあったようです。

ここから田端の駅まで歩き、山手線に乗って帰りました。駒込駅からは流石にタクシーでした。時間にして2時間近く、父の歩数計を見たら7000歩でした。父の脚力に感謝です。

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正岡子規のお墓など(11月17日)5 [ドナルド・キーン先生]

正岡子規のお墓など(11月17日)

このように歩いている時でも、反対側の歩道を歩いている方達から、「あっ、キーン先生!キーン先生、お元気で」と声をかけられました。

とこうするうち、赤紙仁王に着きました。私は、赤紙不動と記憶していましたが、どうも赤紙仁王とか赤紙仁王尊とか言うようです。

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