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アイルランドの詩人、シェイマス・ヒーニー(10月1日) [ドナルド・キーン先生]

アイルランドの詩人、シェイマス・ヒーニー(10月1日)

これも父が本棚から取り出して見せてくれました。アイルランドの、ノーベル賞の詩人、シェイマス・ヒーニー(Seamus Heaney)のサイン入りの本です。父はダブリンの彼の家を訪ねたそうです。

初めて名前を知りました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BC

https://en.wikipedia.org/wiki/Seamus_Heaney

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夕食風景(9月30日) [ドナルド・キーン先生]

夕食風景(9月30日)

相も変らぬ夕食風景ですが、久しぶりのような気がします。

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『黄犬ダイアリー』で、記念撮影(9月30日) [ドナルド・キーン先生]

『黄犬ダイアリー』で、記念撮影(9月30日)

折角の共著だからというので、私たちは本を持ってお互いに写真を撮り合いました。父が私を撮ったものは、手振れしていますが、ドナルド・キーン撮影というだけである意味価値があると思います。

サイン会も、よろしくお願い致します。ふたりとも小田玉瑛先生が制作した落款を押させて頂きます。お早めにご予約下さい。

http://honto.jp/store/news/detail_041000019899.html?shgcd=HB300

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ジョージ・サンソムと父(10月1日) [ドナルド・キーン先生]

ジョージ・サンソムと父(10月1日)

当たり前という言い方は当たらないが、父の書棚は宝の山だ。本当に貴重な本は家以外の場所に保管している。

これもすごい本だ。外交官であり歴史学者のジョージ・サンソムと父とのことは自叙伝などでも書いているが、この日父は何気なく、こんな本もありますよ、と言って私に見せてくれた。私は仰天した。

父がケンブリッジ大学時代の1952年6月に英国でジョージ・サンソムを訪ねた時にもらった本とのことだ。Eyeというのは珍しい名前だが、ジョージ・サンソムが住んでいた村、とのことだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%A0

https://en.wikipedia.org/wiki/George_Bailey_Sansom

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