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東京へ一時帰宅3(8月12日) [ドナルド・キーン先生]

東京へ一時帰宅3(8月12日)

この日は、翻訳者の角地さんと平凡社の『黄犬ダイアリー』のまえがきの翻訳についての打合せをするため、父がステーキを焼くことになりました。

いつものように5時半頃から念入りに、しかしいつものように手早く準備をしました。そのうちに角地さんが来て、比較的短時間で打合せをすませました。

そしてステーキを焼き始めました。ステーキは、中軽井沢の佐藤肉店から買ってきました。

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東京へ一時帰宅2(8月11日) [ドナルド・キーン先生]

東京へ一時帰宅2(8月11日)

7時頃の夕食でした。帰りは有楽町まで歩いて山手線に乗りました。

この日のオペラは、ドニゼッティの«マリア・ストゥアルダ»でしたが、演出も音楽も美術も歌手たちも素晴らしく、感動しました。メゾソプラノのジョイス・ディドナートはこれまで観たもの聴いたもの、すべて感心しました。ソプラノの南アフリカ出身のエルザ・ヴァン・デン・ヒーヴァーは、初めてでしたが、そして若そうですが非常に良かったです。

というわけで非常に満足しました。

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東京へ一時帰宅1(8月11日) [ドナルド・キーン先生]

東京へ一時帰宅1(8月11日)

お盆前の夏真っ盛りの日でしたが、帽子嫌いの父もさすがにコロンビア大学の帽子をかぶって2時頃に出かけました。駒込駅までも普通なら歩くのですがタクシーに乗りました。

東劇で映画のオペラを観るために出かけました。

二枚目の写真は、東劇の前の横断歩道を渡っているところ。三枚目は終わってから、6時半でしたから日は陰っていましたので、歩いて歌舞伎座の前を通って、よく行くフランスレストラン・パリの朝市へ行きました。そしてご馳走を食べました。

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ニューヨーク37(3月13日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク37(3月13日)

ジョンの説明で日本美術を見学した後、喫茶室に行ってお茶を飲みながらジョンの話を聴きました。

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ニューヨーク36(3月13日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク36(3月13日)

ジョン・カーペンターの、日本美術の部屋での説明の様子です。

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「角田柳作とドナルド・キーン」のポスター(9月3日) [ドナルド・キーン先生]

「角田柳作とドナルド・キーン」のポスター(9月3日)

群馬県立土屋文明記念文学館から送られてきた「角田柳作とドナルド・キーン」のポスターを見て喜ぶ父です。そして部屋にも貼ってサインもしました。大変楽しみです。

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「角田柳作とドナルド・キーン 群馬から世界へ」(10月1日から12月11日) [ドナルド・キーン先生]

「角田柳作とドナルド・キーン 群馬から世界へ」(10月1日から12月11日)

群馬県出身の恩師・角田柳作先生とドナルド・キーンとのジョイント展が、10月1日から12月11日まで、「角田柳作とドナルド・キーン 群馬から世界へ」と題して、群馬県立土屋文明記念文学館で開かれます。

そして10月16日には、ドナルド・キーンの講演会がございます。ドナルド・キーンの講演は、あっという間に満席になる可能性がございますので、お早めにどうぞよろしくお願い致します。と申しましても、予約受付は、チラシ裏面にある通り9月26日9時半からでございます。

例えば過日ご案内させて頂いた東洋文庫の、「ドナルド・キーンさんと親しむ古浄瑠璃の世界」で父は古浄瑠璃についてちょっとした講演(解説)をしますが、チラシが出来て案内し、私のところに送られてくる数日間の間に席は満席になったということもございます。席数は100席ちょっとだと思います。今はキャンセル待ちの状態だそうです。

ドナルド・キーンの講演が以前に比べて回数が減っているため、直ぐに満席になるということもあるかもしれません。

以下は、チラシの表と裏です。

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ニューヨーク35(3月13日) [ドナルド・キーン先生]

 ニューヨーク35(3月13日)

説明するジョンと聴くドナルド・キーンです。森英恵さんデザインの衣装もありました。

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ニューヨーク34(3月13日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク34(3月13日)

あちらこちらと見物しつつ日本美術の部屋に着くと、間もなくジョン・カーペンターが来てくれました。教え子のスー・クラークも一緒でした。

早速ジョンが説明を始めて下さいました。最後の写真は、父の友人だったイサム・ノグチの作品です。

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