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ニューヨーク16(3月11日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク16(3月11日)

先ずは、心のふるさと、メットの建物の前でお互いに写真を撮り合いました。やっぱりメットは父にお似合いです。

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ニューヨーク15(3月11日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク15(3月11日)

今回初めて地下鉄に乗りました。66丁目で降りて、外へ出て歩いています。66丁目ですから目的地は、リンカーンセンター、メットです。

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軽井沢にて33(8月27日) [ドナルド・キーン先生]

軽井沢にて33(8月27日)

午前中から、マリアンとジルの取材がありました。昼食は私のサンドイッチをご馳走しました。私の古浄瑠璃も少しお聞かせしました。それから私の運転でアパホテルまで送りました。

それからTSURUYAで買い物をして、帰って執筆して、私は稽古をしました。夕食は8時過ぎでした。雨勝ちのお天気でした。

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軽井沢にて32(8月26日) [ドナルド・キーン先生]

軽井沢にて32(8月26日)

『和楽』の三浦カメラマンの写真です。流石プロでうまいです!

シェ草間と父の好きな散歩道での撮影です。

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軽井沢にて31(8月26日) [ドナルド・キーン先生]

軽井沢にて31(8月26日)

おふたりの対談はなかなかすぐれた対談だったと思います。

その後、シェ草間という大変美味しいレストランで昼食でした。

その後、我が家の近所の父の好きな散歩道で撮影がありました。これで取材と対談は終わりでした。

帰ってから直ぐに原稿に向かいました。

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軽井沢にて30(8月26日) [ドナルド・キーン先生]

軽井沢にて30(8月26日)

ジルとマリアンが「ドナルド・キーン・センター柏崎」に行っている間、この日は朝から『和楽』の取材と対談がありました。

先ず10時に新居さんとカメラマンの三浦さんと助手が我が家に来て撮影しました。その後私が車で先導して、我が家から遠くない、5分ほどで行ける室瀬和美さんの別荘に行きました。

室瀬さんは、何度もご登場いただいていますが、蒔絵や漆芸の人間国宝で東京芸術大学の先生、そして我々親子のお友達です。特に私の古浄瑠璃の為の見台を作って下さいました。

ここで『和楽』の11月初め発売用の対談がありました。室瀬さんご夫妻は、この日から数日はほんのわずかな夏休みだそうです。

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親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)3 [ドナルド・キーン先生]

親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)3

ドナルド・キーンとキーン誠己の親子共著の『黄犬ダイアリー』は、平凡社から10月5日発売です。

校正の為に少なくとも二回は読んだと思いますが、著者である私がいうのも大変おこがましいのですが、特に父の方は通して読んで、なかなか面白かったですし、とても読み易かったです。一見テーマもばらばらのようですが、父の考え方や感覚が統一的で、鈴木さんのまとめかたもうまくて、読み応えがあると思いました。

写真は、カバーのゲラです。この通りのカバーになると思われます。帯もつきます。帯には父と私のツーショットの写真が載ります。

皆様、どうぞくれぐれも、くれぐれもよろしくお願い致します。

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親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)2 [ドナルド・キーン先生]

親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)2

今度は竹内さんと私の記念撮影を父がしてくれました。しかし一枚目は手振れしてしまったので、撮り直してもらいました。

10月8日(土)14時からは、親子でサイン会が、東京都内の某書店で予定されています。最終決定し次第、ご紹介させて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します。

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親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)1 [ドナルド・キーン先生]

親子共著『黄犬ダイアリー』(平凡社)の最終校正(8月29日)1

実は、10月5日発売予定で、平凡社から父ドナルド・キーンと私(キーン誠己)の共著の随筆集『黄犬ダイアリー』が出版されることになりました。「黄犬」は勿論キーンと読みます。

父の随筆は、東京新聞に月に一回掲載され、もう直ぐ四年になる大好評連載「ドナルド・キーンの東京下町日記」のこれまでのほぼすべてですが、実際には父の文章ではなく、鈴木伸幸記者の聞書きです。

私の随筆は、新潟日報に昨年から、やはり月一回連載している、「素顔の父 ドナルド・キーン ともに暮らして」がもとになっています。こちらは毎月私が執筆しています。

今日平凡社のドナルド・キーン担当の編集者で、いつもお世話になっている竹内清乃さんが、わざわざ軽井沢まで最終校正に来て下さいました。最終校正は、竹内さんと私の間で行われ、疑問点は父に確認するということで校正を終わりました。3時頃からたぶん1時間ちょっとくらいだったでしょう。

終わってから父と記念撮影しました。竹内さんが持っておられるのは、表紙のゲラです。

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ニューヨーク14(3月11日) [ドナルド・キーン先生]

ニューヨーク14(3月11日)

入口からエレベータで病院に行きました。エミーが待っていて、いろいろと手続きをしてもらいました。医師もとても親切で私のことまで心配して下さいました。父については、「心配はないがもう一度滞在中に来ても良いですよ」と言われたので次の予約も入れました。

そして外に出てエミーとツーショットして、エミーと別れました。そして父と私は近くの地下鉄にはいって行きました。エミーと会うとなんとなく安心感がありました。

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