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京都へ28(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ28(10月23日)

染色の部屋から今度は、織物機の置いてある部屋に案内して頂きました。

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京都へ27(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

 京都へ27(10月23日)

次に染色の現場を見せて頂きました。糸を植物の幹などを煮込んだ釜で染めて、水につけると鮮やかな水色に変わる。それは魔法のような瞬間でした。それは自然の色でした。

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京都へ26(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ26(10月23日)

次の二作品は、両方ともベージュかかった色合いでしたが、これも美しい作品でした。個人的には紬は20歳代の頃から好きで、私自身の着物も紬のお召しが多いです。

柳宗悦の軸も部屋や志村先生の作人にとても相応しいと思いました。

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京都へ25(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ25(10月23)

こんな風にしておふたりの対談は進められました。この対談は、現在発売中の『和楽』一、二月号に写真入りで掲載されています。

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京都へ24(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ24(10月23日)

黒田辰秋の棗を志村先生に見せて頂いています。お二人の前にある丸いテーブルも黒田辰秋の作品だそうです。素晴らしいです。

お弟子さんが志村先生の染と織の作品を衣桁にかけて下さいました。地味なようで華やか見事な色合いと紬の風合いだと思いました。自然の美しさです。

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