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京都へ33(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ33(10月23日)

本を頂戴したりして貴重で楽しいひと時を志村先生のお宅で過ごさせて頂きました。

1時半頃には失礼し吉田山荘には2時頃に帰ったと思われます。その後の写真はもう夕食ですから、6時過ぎまで部屋でゆっくりしたようです。部屋がいつもの部屋がこの日は空いていなくて別の狭い部屋に移りました。 

この日の夕食もとても美味しいものでした。

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今月の私の連載(12月25日) [マスコミ取材や掲載記事など]

今月の私の連載(12月25日)

新潟日報の私の連載も、今回でちょうど10回目になりました。早いものです。来年も継続させて頂くことになりました。

今月も大きく紙面をとって頂き、本当にありがたいことです。

今月のテーマは、師走にちなんで、「師走、クリスマス、元日」です。もうちょっと書きたかったのですが字数に制限がありますので、残念です。

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京都へ32(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ32(10月23日)

素晴らし特製、限定の書籍でした。和紙で、一枚ごとに志村先生の染と織の布が貼られてありました。

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ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)3 [ドナルド・キーン先生]

ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)3

この日は、今中央公論新社から刊行中の谷崎潤一郎全集の月報のために『猫と庄造と二人の女』についてエッセーを執筆していました。

その後が夕食でした。

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ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)2 [ドナルド・キーン先生]

ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)2

クリスマスイヴですが、時間は逆行します。

この日、または前日くらいから父は年賀状を書き始めたようです。

お昼は私の特製サンドイッチとイタリア風ケーキでした。近所に住むイタリア生活が長かった方、そしてフォスコ・マライーニさんという共通の友人を持つ方が作って来て下さいました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%8B

そしてこの日、20年も使って、最近妙な雑音がし始めていつ壊れてもおかしくないような冷蔵庫を新しくしました。これで安心です。古い冷蔵庫に感謝です。

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ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)1 [ドナルド・キーン先生]

ドナルド・キーンのクリスマス(12月24日)1

キーン家のクリスマスです。昨年同様、父ドナルド・キーンの大好物の牡蠣、そしてアルザスの白ワインで祝いました。伊勢の英虞湾の牡蠣で、私の友人が送ってくれました。生牡蠣ときのことの炒め物で大変美味しく頂きました。後片づけは例によって父の仕事でした。帽子はドイツの友人からのプレゼントでした。

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京都へ31(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ31(10月23日)

ここでまたちょっと対談の続きがありました。そして美味しいお茶とお菓子を頂きました。

それから志村先生の特製、限定版の著書を頂戴しました。大変貴重な、素晴らしい本で感激しました。

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京都へ30(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ30(10月23日)

織物機のある部屋で志村先生は、素人の私達にも分かり易く説明して下さいました。キーン先生にとっても染色や織は未知の世界だったようです。しかしとても楽しくお話をお聞きし、見学させて頂きました。

志村先生の、源氏物語における色のお話しは大変興味深くお聞きしました。

次にまた別の部屋に移りました。

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京都へ29(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ29(10月23日)

志村先生から織りについての説明をして頂くキーン先生、そして機織り機の周辺のさまざまな糸などです。美しい布を作り出す道具もまた美しいと思いました。

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京都へ28(10月23日) [ドナルド・キーン先生]

京都へ28(10月23日)

染色の部屋から今度は、織物機の置いてある部屋に案内して頂きました。

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